沖縄旅行のお土産におすすめの泡盛!

沖縄土産に泡盛はいかがでしょう

「泡盛」は、沖縄を代表する特産品のひとつ!

 

沖縄の特産品と言えば、ゴーヤー、ポーク、ちんすこう、島らっきょう、マンゴー、などなど色々ありますが、「泡盛」も沖縄を代表するもののひとつです。

 

沖縄を代表する特産品「泡盛」の中からお土産におすすめの泡盛をご紹介致します。沖縄ご旅行前にぜひご参考ください。

 

沖縄旅行のお土産におすすめ!の「泡盛」<多良川セレクション>

 

▽大人気!<泡盛入り>宮古島まもる君

<泡盛入り>宮古島まもる君¥3,900でご案内。

<泡盛入り>宮古島まもる君(720ml・30度)

▽多良川ブランドの中で最も愛されています。

琉球泡盛 琉球王朝¥1,898でご案内。

お土産購入のきっかけを伺うと「昨日、沖縄料理屋で飲んで、美味しかったから!」とのお答えを頂くことが多い商品です。


琉球泡盛 琉球王朝(720ml・30度)

香味のバランスのとれた飲みやすい旨口。
料理を選ばずに何にでもよく合うため、多良川ブランドの中で最も愛されています。

 

▽モンドセレクション『最高金賞』連続受賞酒

特選古酒 琉球王朝¥2,700でご案内 。
食の品質を評価する世界的権威、モンドセレクションにおいて、『最高金賞』を受賞し続けている逸品。 世界も認めるその芳醇な甘さは、自信を持っておすすめできる商品です。


特選古酒 琉球王朝(720ml・30度)

熟成に熟成を重ねた、まるく角のないまろやかな仕上がり。
ふわりと舞うやさしい古酒香にも品があり、一口含み舌でころがすほどに甘みが増していきます。

   

▽<泡盛入り>魔除け獅子シーサー壺

<泡盛入り>魔除け獅子シーサー壺¥6,480でご案内。

<泡盛入り>魔除け獅子シーサー壺(720ml・30度)

家や人に災いをもたらす悪霊を追い払う魔除けや幸運招きなどの意味があります。その沖縄文化の象徴であるシーサーに、同じく沖縄文化を代表する泡盛を融合させました。

 

よくあるご質問<泡盛Q&A>

Q、泡盛ってなぁに?


原料米を、沖縄独自の黒麹菌を用いて麹にし、その全量を一度に仕込んで発酵させ醪(もろみ)を作り、そのもろみを単式蒸留機で1回だけ蒸留したお酒です。
【泡盛の定義】
1、黒麹菌を用いる。
2、仕込みは1回だけの全麹仕込みである。
3、単式蒸留機で蒸留する。

 

Q、泡盛に賞味期限ってあるの?


泡盛に賞味期限はございません。 時を重ねるほど熟成し円熟味を増します。
 

Q、泡盛はどうやって保管するの?


基本的に、直射日光のあたらない涼しい場所に置いてください。 何年かに1度は封印を解き、熟成具合及び容量確認をしましょう。
※泡盛古酒作りは「寝かす」というよりむしろ「育てる」もの。時々起こしてあげましょう。愛情かけて手間暇かけて美味しい古酒を楽しんでください。
 

Q、泡盛と焼酎の違いってなぁに?


全麹仕込み二次仕込みが泡盛と焼酎の大きな違いのひとつです。
泡盛は、原料の米すべてを米麹にし、水と酵母を加えて発酵させます。すべての原料(米)を麹にする。これが全麹仕込みなのです。
一方、一般的な焼酎は、まず米麹あるいは麦麹を作り、それに水と酵母を加えて発酵させ、その途中で主原料となる芋や麦、米、そばなどを仕込んで発酵させます。
これが二次仕込みです。
 

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