琉球王朝時代より伝わる沖縄伝統の珍味、豆腐よう。

紅白×各1コのお手軽サイズ。
豆腐ようお試しセット
□原材料名:豆腐(大豆遺伝子組換えでない)、泡盛、米麹(黄麹・紅麹)、食塩/豆腐用凝固剤
□内容量:豆腐よう(唐芙蓉)(紅・白) 各1個
□賞味期限:4ヶ月
□保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存
□製造元:紅濱

唐芙蓉とカラカラ

最高級珍味、秘蔵の滋養食

豆腐よう(唐芙蓉)は、かつては王候貴族の間でのみ珍重された最高級珍味秘蔵の滋養食でした。
「豆腐よう」は、乾燥した木綿豆腐を泡盛と麹(黄麹、紅麹)の漬け汁に漬け込んで、発酵・熟成させた琉球王朝h時代から伝わる豆腐の発酵食品です。
無味な豆腐を紅麹発酵することでウニのような濃厚な味を生み出します。そして、滑らかな食感がその旨さを一層引き立てます。豆腐ようは自然食材だけで作り上げた沖縄の珍味です。

美味しさの理由
美味しさの理由は、発酵・熟成の過程でできる「旨味成分」であるアミノ酸や「甘味成分」のグルコース生成によるものです。アミノ酸の中でも旨味成分であるアスパラギン酸グルタミン酸が多く含まれるほど旨味が増します。
豆腐よう(唐芙蓉)は、旨味成分の塊なのです。


豆腐よう紹介1
豆腐よう紹介2


泡盛とご一緒に。

泡盛との相性は抜群です。ぜひご一緒にお楽しみください。

「琉球王朝」
琉球王朝


「琉球王朝特選古酒」
琉球王朝特選古酒





「豆腐よう」Q&A


「豆腐よう」ってなぁに?

豆腐を紅麹と泡盛などを用いた漬け汁に長期間漬け込み、発酵・熟成させた発酵食品です。琉球王朝時代から宮廷の上流貴族の間で王府貴族の高貴な味覚として特別に珍重賞味されていました。

「豆腐よう」の原料は?

原料は、島豆腐・紅麹・食塩・泡盛・黄麹のみです。
※香料や着色料、甘味料などの添加物は一切使用しておりません。

「豆腐よう」って辛いの?

見た目が真っ赤なので唐辛子をイメージして敬遠したり、人口着色料を使用しているのではないかとよく誤解されがちですが、鮮やかな赤色は紅麹の色で自然素材だけで作り上げたものです。唐辛子とは異なりますので辛くありません。

「豆腐よう」の原料は?

原料は、島豆腐・紅麹・食塩・泡盛・黄麹のみです。※香料や着色料、甘味料などの添加物は一切使用しておりません。

「豆腐よう」の食べ方は?

けっしてパクリと一口で食べるのではなく、楊枝の先で角を削ってほんのちょっとだけ口に運び舐めるようにお召し上がりください。
酒の肴はもちろんのこと、残った漬け汁はマヨネーズと絡めて野菜ディップのソースやパスタソース肉や魚料理の隠し味など様々なお料理にお使い頂けます。

▽「豆腐よう(唐芙蓉)」を使った料理例



豆腐よう料理1

豆腐よう料理2


お客様からのレビュー


  • お名前:
  • (男性)
  • 40代
  • |2017/09/17 17:05:46|
個別包装でよかったです
個別包装で、日持ちもするし購入して良かったです

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